サツマカワRPGの元カノや弟の話とは?カツラ疑惑は本当なの? 

  • 2018年10月24日
  • 2019年8月30日
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10月24日放送のナカイの窓の新企画

ウレルカモの窓に出演する芸人サツマカワRPGってご存知ですか?

ナカイの窓では、「個人情報をネットで公開している芸人」という触れ込みで登場するらしいのですが、一体どんな人物像なのでしょうか?

今回はそんなサツマカワRPGについてお伝えしていきたいと思います。

 
  

サツマカワRPGの元カノとは?

ネットで個人情報を公開しているだけあって、サツマカワRPGの情報は無名ながらわんさか出てきました。

その中でも、「元カノ」というキーワードが出てきたので調べてみました。

そしたらなんと、番組の中で自ら暴露したそうなんです!

当時のサツマカワは、自由な芸風と個性的なキャラクターで徐々に認知度も上がってきた矢先の出来事だったので、ネットでは「サツマカワRPGの彼女は誰だ?」ということで話題になったそうです。

その結果、元カノらしいと言われている人はなんと!?同業者!

つまり女芸人だそうで、その女芸人の中でも過去に共演したことのある可愛い芸人が2人ほど候補に上がっています!

まず一人目は、「シオリ犬」。

そしてもう一人が「さな」。

という噂が流れています。

どちらもカワイイですねぇ!

サツマカワRPGはその暴露した番組に元カノと一緒に出ていたらしく、その時の放送を2人でチェックしたことがある!ということを言っていたことから、この2人に絞られたそうです。

2人とも女芸人の中ではカワイイ方なので、結果的にサツマカワRPGはモテるということになりますね!

サツマカワRPG弟の感動話しとは?

そして次に、サツマカワRPGを語るときに欠かせないエピソードが、弟の話です。

実はサツマカワRPGには、プログラマーの仕事をしている弟さんがいたそうですが、2014年に弟さんをなくされていたそうなんです。

亡くなった理由は明らかにされていませんが、弟さんは趣味でゲームを作成するほどの腕前を持った技術者だったそうで、その職種から想像するに、過労かストレスなんじゃないか?

というのが、大方の予想になっています。

とここからが、ちょっと感動するいい話なんですが、サツマカワRPGはなくなった弟さんが生前作っていた製作途中の作品を世に出すべく、家族で協力し展示会を開いたそうなんです!

少しぶっ飛んだキャラとは違って、ものすごい弟思いの兄貴ですね(^^)

弟さんも天国で喜んでいることでしょう!

サツマカワRPGってカツラなの?

「サツマカワRPGってカツラなの?」という疑問もあるそうなので、いろいろと調査してみました。

その結果、雨上がり決死隊の蛍ちゃんともう中学生の間ぐらいの髪の毛は、カツラでなく地毛だということが判明しました!

その証拠動画がこちらです。

毛量が多すぎるがゆえに、カツラに間違えられるという何とも贅沢な悩み??です。
(毛量が少ない僕にとっては羨ましい限りです…)

サツマカワRPGの経歴を紹介

ここまですっ飛ばしてきましたが、

ここで最後に、サツマカワRPGさんの経歴などを紹介してシメにしたいと思います。

本名:薩川 凛(さつかわ りん)

生年月日:1991年1月26日(27歳)

出身地:山梨県甲府

血液型:A型

所属事務所:ケイダッシュステージ

サツマカワRPGは、山梨県甲府東高校卒→明治大学卒で大学時代にはお笑いサークルに所属していた。

大学在学中の2014年から、前所属事務所のワタナベエンターテインメントに所属。

芸名のサツマカワRPGの「RPG」とは、自身が一番好きなゲームである、スーパーマリオRPGから取って付けた芸名です。
(ちなみに旧の芸名は「ABBAAB→→→ん」です。今のほうがまだマシ・・・)

基本的に活動はピンで行っていますが、2015年に同じピン芸人と組み、「TEAMサツマカワ」として活動して以来今でも大きな大会などには「TEAMサツマカワ」として、出場し続けています。

サツマカワRPGの芸風はというと、ハイテンションで腰の低いキャラクター。このキャラクターが先輩芸人から可愛がられているのかもしれませんね。

ショートコントの前には、決まって大声で「お願いしまーす!」と挨拶をしてネタに入ります。

サツマカワRPG今年来るかもしれないですね!

まとめ

今回の記事では、10月24日のナカイの窓に出演するサツマカワRPGさんのことについて、お伝えしてきました。

水曜日のダウンタウンや、さんまのお笑い向上委員会、有吉ジャポンなどにも出演経験があるので、このナカイの窓出演後にはハネる可能性は大です!!

ネタも思い切りがよく、面白いので今後ぜひチェックしてみてください。

それでは最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。