「向かいのバズる家族」あらすじ・キャスト・相関図・視聴率まとめ

4月4日(木)23:59から日テレで始まる、プラチナイト木曜Fドラマ

『向かいのバズる家族』

主演は、女優・モデルとして活躍中の内田理央さん。

地上波での放送終了後には、この時間帯ではおなじみのチェインストーリーも用意されています!

そこで今回の記事では、この『向かいのバズる家族』についてお伝えしていきたいと思います。

それではいってみましょう♪
 

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『向かいのバズる家族』どんなドラマ?

ひとことで言うと、『SNSに人生を振り回される家族のストーリー』になっています。

 

“だ〜りお”こと内田理央さん演じるカフェの店長あかりは、表の顔と裏の顔を持ちSNSの裏アカウントで日々のストレスをぶちまけていた。

ある日、クレーマーの対応をしていたあかりの動画がSNSにアップされ「かわいい!」とSNSでバズることに!

SNSでバズったことによって、今までとは状況が一変していく人間模様を描いていく・・・

 

事前に予告動画を見ましたが、あらすじ云々というよりもTKO木下さんのヅラがものすごい気になりましたね^^;

 

ちなみに脚本を担当したマギーさんは、公式サイトでこんなコメントを出しています。

今回はオリジナルということで、“家族”“恋愛”“SNS”といったテーマで、まずは思うがままに勢いで書いてみたところ、高校生が夜中に書いたラブレターのような「どうかしている」ものになった。

しかしプロデューサーたちは「この感じでいきましょう!」と、今もなお、背中を押し続けてくれている。

このドラマはおっさんが夜中に書いたラブレターのような脚本を、素敵なキャストとスペシャリスト揃いのスタッフ陣が映像化するという、おそらく相当に「なんだこりゃ!」な作品になる予感です。

ということです。

オッサンが夜中に書いたラブレターって気持ち悪いですねぇ(^^)

キャスト

【キャスト】

篝 あかり/内田 理央

皆戸 涼太/白洲 迅

篝 篤史/木下 隆行(TKO)

篝 薪人/那智

盛田 桃/小川 紗良

伊勢谷 伸/永野 宗典

丹羽 和博/山中 崇

鴇田 夏生/藤井 武美

篝 清史/小野 武彦

篝 緋奈子/高岡 早紀

【スタッフ】

脚本
マギー

監督
藤井 道人ほか

音楽
ワンミュージック

チーフプロデューサー
岡本 浩一

プロデューサー
汐口 武史
伊賀 宣子(ザ・ワークス)
高橋 優子(ザ・ワークス)

制作協力
ザ・ワークス

制作著作
読売テレビ

【主題歌】

『きみがいいねくれたら』/きゃりーぱみゅぱみゅ

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相関図

公式サイトの相関図はこちらから

謎のSNSアカウントを持つ人物がまだ未発表なんですが、誰がこのキャストをつとめるのか?というところも楽しみですね♪

各話あらすじ・視聴率

ここでは、各話のあらすじと視聴率についてまとめてみました。

1話のあらすじと視聴率

カフェ「コロナ」で店長を務める篝(かがり)家の長女・あかり(内田理央)。専業主婦の母・緋奈子(高岡早紀)、ドラマプロデューサーの父・篤史(木下隆行)、就活生の弟・薪人(那智)の4人で暮らす、いたって普通の幸せな家族……に見える。

でも、本当は家族のことなんて興味がないし、何も知らない。

祖父の清史(小野武彦)が家に遊びにきた時だけ、幸せな家族を演じるのだった。

そんな折、ある日を境に「普通で幸せな家族」の生活が狂い始める。【あかりの動画が、SNS上で偶然バズった】たったそれだけのことがキッカケだった。

さらに、動画配信にハマる母、炎上する父、正義を振りかざす弟……SNSに翻弄されていく家族。

そして、あかりには誰にも知られたくない「もう一つの顔」があった。秘かに思いを寄せるカフェの常連・皆戸涼太(白洲迅)には、絶対にあんな姿は見せられない。

リアルとSNSが交錯する度に、家族それぞれの本音があふれ出してきて…。

2話のあらすじと視聴率

3話のあらすじと視聴率

4話のあらすじと視聴率

5話のあらすじと視聴率

6話のあらすじと視聴率

7話のあらすじと視聴率

8話のあらすじと視聴率

9話のあらすじと視聴率

10話のあらすじと視聴率

まとめ

日テレの木曜Fドラマはここ最近、おもしろいストーリー展開のドラマが多いですよね!

最初はあまり期待できないけど、見ているうちにハマっていくみたいな感じで・・・^^;

この『向かいのバズる家族』も今の所あまり期待されている感じはしないのですが、どう伸びていくのか?はたまた落ちていくのか^^;楽しみです!

随時、追記の方もしていきたいと思います♪

それでは最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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